あ、〇〇さん!来てくれて嬉しいです!私にとって貴方は王子様なんですよ♪」

紫「紅魔館の司書ね。貴方の事を王子様と呼んでいる程に惚れてるわよ?鈴仙とは恋のライバルって奴ね・・・鈴仙から貴方との恋人の座を手に入れようと誘惑したりする事もねw」
小悪魔