鈴「それってお1人で行きたいと言う事ですか?・・・危ないからお勧めしませんよ?」

て「そうウサ・・・好奇心も時には抑えるウサ。」

?「それなら大丈夫よ。」

永「あら?貴方は厄神の・・・」

輝「何でこんな所に・・・?しかもその服装・・・」

雛が露出した姿で現れた。

雛「〇〇君が妖怪の山に来た時には、私がお供するから大丈夫よ。」

鈴「んな!?私も居ますから大丈夫です!それにあの見張り天狗も黙って無いですよ?」

確かに言われてみれば・・・
妖怪の山へ行きたい