名前:鈴仙
狂気の瞳の発動回数35回
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鈴「それってお1人で行きたいと言う事ですか?・・・危ないからお勧めしませんよ?」
て「そうウサ・・・好奇心も時には抑えるウサ。」
?「それなら大丈夫よ。」
永「あら?貴方は厄神の・・・」
輝「何でこんな所に・・・?しかもその服装・・・」
雛が露出した姿で現れた。
雛「〇〇君が妖怪の山に来た時には、私がお供するから大丈夫よ。」
鈴「んな!?私も居ますから大丈夫です!それにあの見張り天狗も黙って無いですよ?」
確かに言われてみれば・・・
妖怪の山へ行きたい