鈴「〇〇さんは絶対にそんな事をする人ではありません!私が良く知ってます!」
永「写真も無い新聞よ?第一、そのパパラッチの新聞なんて今更信用性も無いじゃないの。」
文「あやややや、それは失礼ですね!私はネタを探して居る最中に飛んで来た魔理沙さんの巻き添えですよ!?しかも、その竜を追って永遠停に来てみれば、その竜は人間に変わったのですよ?写真は撮れませんでしたが、この目は誤魔化せません!」
魔「それにだ、アイツは私の所から本を盗ったんだぜ?当然だろ!」
慧「んん~、一体どっちが本当なんだ?」
妹「これじゃあ拉致があかない。」
霊「・・・そう言えば、その本は何処なのよ?永遠停にあるのなら・・・直ぐに見つかる筈よね?」
鈴「〇〇さんは本を持って帰ってませんよ!」
永「確かに・・・大量にあるのなら、1冊だけでも見つかる筈なのに・・・」
と全員が頭を悩ませる。
?「本ならパチュリー様の所です。」
声の主は・・・