咲「あら〇〇様。本日はトリック・オア・トリートですわ。お菓子を頂けないのであれば・・・ナイフを刺しますわ!」

咲夜にお菓子を上げた。

咲「あら、ナイフを刺すのは流石に冗談ですわよ?では、お茶をご用意しておりますので此方にどうぞ♪」
咲夜とハロウィン