小「どうも///今回は私の所為で・・・でも、本当にありがとうございます!あの・・・お名前を教えて頂けませんか?」

〇〇は小悪魔に名前を告げる。

小「〇〇さんと仰るのですか・・・何て素敵なお名前!尚更惚れました♪」

鈴「ふえ!?///」

パ「ほ、惚れた・・・?」

一体どう言う事なのか?

小「初めてお会いした時から好きでした!あの・・・私で良ければお付き合いを・・・」

鈴「ダメです!!!」

永「うどんげ・・・?(汗)」

鈴「〇〇さんは私の大切な人なんです!!絶対に渡しません!!!」

小「あら・・・そうでしたか。でも、チャンスがあれば奪いますよ。」

鈴「!?」

小「では、私達はこの辺で。では〇〇さん、またお会いしましょうね♡『チュッ』」

!?・・・頬にキスされた・・・///

鈴「な!?////」

こうして〇〇の濡れ衣は晴れ、無事に終わった・・・かの様に思えた。
司書・・・あ!