鈴「〇〇さん。新年、明けましておめでとうございます!晴れ着・・・どうですか?///」
鈴仙が晴れ着で新年の挨拶をしてくれた。挨拶を返した後、〇〇は『似合ってる』と言った。
鈴「エヘヘ・・・今年も宜しくお願いしますね♡さ、師匠がお雑煮やお節を用意して待ってますよ。」
そう言われ、〇〇と鈴仙は皆の元へ向かった。
永「あら、来たのね。明けましておめでとう。今年も宜しくね。」
て「ことよろウサ~!」
輝「今年も宜しく~♪」
皆、〇〇に挨拶をした。〇〇も挨拶を返す。
永「じゃあ、お雑煮とお節を食べましょう。」
鈴「はい。」
て「いただきま~す!」
輝「んん~♡美味しい♡」
皆でお節とお雑煮を堪能した。