霊「はぁ・・・今日もお賽銭は空っぽかぁ。」

霊夢は今日も変わらずのんびりとしていた。お賽銭については変わらずだが・・・

霊「最近は異変も無いし、暇すぎるのよねぇ。何か良い事でも無いかしら・・・ん?」

そんな時、霊夢は誰かが来るのが見えた。

霊「ん?・・・〇〇じゃない。賽銭箱ならあっち・・・アンタ、その目はどうしたの!?」

霊夢は〇〇を見て驚く。そう、〇〇の目は真っ赤になっており、心が無い様な表情をしていたからだ。そして次の瞬間・・・

霊「え?・・・キャア!?」

〇〇は右手を竜の頭に変えて、エネルギー弾を霊夢に向かって発射した。
催眠調教3始まり