目が醒めると、牢屋に居た。永遠亭で寝ていた筈なのに・・・何故?
気が付くと仰向けに手足を大の字に拘束されていた。そこに誰かがやって来る足音が聞こえた。
入って来たのは・・・

鈴仙だった。
催眠調教1