て「あ、私のウサ!」
〇〇はカプセルを開けた。その瞬間・・・
『ゴンッ!!』
輝「パンチの入ったビックリ箱?」
て「ウ~サッサッサ!引っ掛かったウサね♪」
永「てゐ?」
て「何ウサ?」
永「逃げた方が良いわよ?」
て「どう言う意味ウ・・・サ・・・」
てゐは言葉の意味を直ぐに知った。何故なら・・・
鈴「て~ゐ~?〇〇さんに何をしてるの?」
て「じょ、冗談ウサ・・・。本物はコッチだって・・・」
鈴「1度死んでくる?」
て「ごめんなさ~いいい!!!」
てゐは逃げて行った。
輝「あ~あ、何時ものパターンね。」
その後、自分のプレゼントも回り、パーティが終わった。