鈴仙の部屋

鈴「〇〇さん・・・私のおっぱいなら・・・2人きりの時にだけ言って下さいね。」

鈴仙はそう言いながら谷間を開けて両手を広げる。

鈴「さぁ、どうぞ♡」

〇〇はそのまま鈴仙の胸に顔を埋める。顔に埋まった〇〇の頭を鈴仙は優しく撫でる。

鈴「気持ち良いですか?〇〇さんが気の済むまで、私のおっぱい枕で甘えて下さいねぇ♡」

鈴仙にそう言われた〇〇はそのまま鈴仙の背中に手を回して胸の中で甘える。

鈴「本当に〇〇さんは私のおっぱい好きですねぇ。でも、貴方が私の傍に居てくれるなら、おっぱいなんて簡単ですけどね。だから、私のおっぱいに甘えたいのなら2人きりの時なら何時でも言って下さいね♡

終わりが来て・・・
一方、〇〇と鈴仙は・・・