鈴「こんばんは。ログ返信9です♡」
て「今回のゲストは・・・緑の巫女ウサww」
早「東風谷早苗です!緑のタヌキ見たいな風に言わないで下さいよ!」
永「緑さんは放って置いて、早速返信しましょう。」
早「ひ、酷いです~。(泣)」


自覚あんのか…byギャラン
<<鈴「バカップルの自覚でしたら常にありますよぉ♡愛し合うのに嘘は必要無いのですから♡」
 早「良いですねぇ・・・私にもそんな相手が欲しいです。」
 鈴「フフフ、出来た時には一緒に愛を広めましょうね!」
 早「はい!」
 て「砂糖の製造が2倍になるウサ・・・」
 永「2倍になったら、私でも大丈夫なのか分からないわね。」


⊂⊃━⊂(`□´)彡なのです!!ガンッ(◇□◇
 <<早「見事に命中ですね。・・・てゐちゃんにww」
  て「チーン・・・」
  鈴「私だけの〇〇さんに悪戯をしようと企んでるからですよ!」
  永「てゐの悪戯も恋する乙女の愛には形無しねww」


鈴仙使いだいたいイケメン説
 <<鈴「そうなのですか?でも、〇〇さんは私にとってイケメンなのは事実ですからね♡」
  永「本当にうどんげは〇〇が大好きね。」
  鈴「はい、大好きを超えてますので♡」
  て「聞いてるだけで口の中が甘いウサね。」
  早「あちこちでイチャラブを見せつけてる噂は本当でしたか・・・(汗)」


残念だが俺は普通のハンバーガーで十分なんだ…月見バーガーは一度も食べた事無いなぁ
 <<永「シンプルなのも好きだけど、管理人にとって月見バーガーは毎年の楽しみだそうよww]
  鈴「1ヶ月に2、3回は食べるらしいですw私も〇〇さんと月を見ながら食べたいです♡」
  早「私もご一緒して食べたいですねぇw」
  て「〇〇に作って貰いなよww」
  鈴「あ、良いですね♡」
  早「私もお願いして来ます!」


鈴仙に指輪を作ったから、付けて欲しいなw
<<鈴「凄く嬉しいです♡私、大切にしますから♡これで〇〇さんとの愛が深まります・・・えへへ~♡」
 早「鈴仙さんが女の顔になってます!?」
 て「『えへへ~♡』って言ってる鈴仙は常にこうだウサ。」
 永「この状態になったうどんげは戦闘力とバカップル力、妄想力もアップするわ。」
 鈴「〇〇さ~ん♡」
 て「止める方法はあるウサ?」
 永「ズバリ・・・無いw」
 早「無いのですね(汗)」

ひさびさに焼きそばダバァして火傷しちゃった~(泣)慰めて~
<<鈴「よしよし、火傷の手当てはもう大丈夫ですから今は私の胸でゆっくりして下さいね。」
 早「な、何て対応の速さ。そして何て包容力なのでしょう・・・」
 て「鈴仙は患者より〇〇を最優先しそうウサねw」
 

て「今回はここまでウサ。毎回のログありがとうウサw」
早「それよりも、大事な事があります!」
永「大事な話?」
早「もっと私のワードを増やして下さい!!まだ私のワード少なすぎますよ(泣)小悪魔さんとか雛さんとかは少しずつ増えてますのに!」
鈴「まぁ管理人さんも気まぐれな上にナメクジ更新ですから。それにこのサイトはあくまで私がメインですので♡」
早「うう~・・・(泣)今後に期待して見ましょう。」
永「まぁ、管理人も頑張るとは言ってたから大丈夫よ・・・多分ねww」
て「では今回のゲストは緑の巫女でしたーw」
鈴「ありがとうございました!」
早「だから緑の巫女じゃ無いですってば~!」
ログ返信9