鈴「えー、ログ返信8がやって来ました。」
て「って、テンション低いウサ!?」
永「ゲストがゲストだからよ。じゃあ、変わりに私が・・・どうぞ。」
小「は~い、小悪魔です♡今回は宜しくお願いします!」
鈴「先に言って置きますが、〇〇さんは渡しませんからね。」
小「兎さんの人では無いでしょう?」
て「えっと・・・、取り敢えず開始ウサ!」


ここではシワ鈴仙にはならないか
<<鈴「〇〇さんと一緒だと、幸せを感じるからです♡」
 小「ズルいです!私も欲しいですよ~!」
 て「早速このオチだウサ・・・。」
 永「どちらも〇〇が好きだからね。」


暇を持て余したぐーやの遊び
<<輝「ぐやー。ぐやー。(寝転がりながら)」
 永「////// 姫様可愛い♡」
 鈴「師匠が姫様にメロメロです。」
 て「コレは面白い物を見たウサww」
 小「私も〇〇さんにメロメロです♡」
 鈴「それは私です!」
 て「だから、何で毎回こうなるウサ?」


まさかのWデートかな?修羅場待った無しですね分かります
<<鈴「〇〇さんは私だけを愛してくれてますから、修羅場以前に私だけとデートしてくれますよ♡」
 小「何を可笑しな事を。私だけとですよ。」
 て「本人がWデートって言ったらどうするウサ?」
 鈴・小「その時は喜んで♡」
 永「あら、ソコは仲良くなるのね。」


膝に矢を受けてしまってな
<<鈴「大丈夫ですか!?私が治療します!」
 小「私は救急箱を取って来ます!」
 永「あらあら・・・あの時、練習してた矢が膝に当たったのね(汗)私も準備しないと。」
 て「アンタが原因かい(汗)」


ファッションブランドのプレイボーイのマークが兎なのは「アレ」が激しいから…らしいbyギャラン
<<鈴「アレ・・・何でしょう?」
 小「アレと言ったらアレですよ!」
 鈴「何ですか?」
 小「私だけの秘密で~す♡」
 鈴「吐きなさい。」
 小「ウフフ~♪」
 永「アレねぇ・・・ww」
 て「何の事ウサ???」


て「と、今回の返信は以上ウサ!」
永「今回はゲストがゲストでねぇ。」
て「言い争いが殆どウサ・・・」
鈴「ですから、〇〇さんと私は貴女と会う前から両想いなんです!だから、貴女に入る余地なんてありません!!」
小「そんなのは関係ありません!私でしたら、貴女よりも〇〇さんを癒す事が出来ますからww」
鈴「う~~!!」
小「む~~!!」
永「この2人の間に厄神を加えたら更に大変ね。」
て「今回は呼ばなくて正解だったウサ。」
永「あの2人は放って置いて〆ましょうか。」
て「字の事は突っ込まないウサ。では・・・」
永・て「ありがとうございました~!」
鈴・小「私が〇〇さんの事が1番好きなんです!!」

ログ返信8