鈴「やって来ましたログ返信7!今回のゲストはこちらです!」
咲「皆様こんばんは、十六夜咲夜ですわ。本日は宜しくお願い致します。」
永「と言う訳で早速、返信をやって行くわよ。」


永琳がG、鈴仙と慧音がF,てゐと輝夜と妹紅がA、コレな~んだ?
<<鈴「コレは・・・何かのランクでしょうか?」
 永「さぁ?」
輝・て・妹「・・・・・・・・・・・・・(怒)」
 慧「お前たちはどうしたんだ?」
 咲「ある意味私も妹紅達と同じかもね・・・(怒)」
 鈴「???」


漢ってのは女子供にゃ優しくできなきゃ格好悪いだろ?
<<鈴「格好良いですね♡惚れ直しました♡」
 て「何を言ってもそうなるのは目に見えてたウサ(汗)」
 鈴「だってぇ、〇〇さんは私の1番の人ですから♡」
 咲「凄いベタ惚れね、〇〇様も隅に置けませんね。」


びっくりするほどユートピア!
<<鈴「これからも『赤い瞳の月兎』を楽しくして行きますので宜しくお願い致します♪」
 永「勿論、甘い成分もタップリとね?」
 咲「紅茶が何杯必要なのかしら・・・?」
 て「100杯では足りんと思うウサ。」


俺に君の全てを預けてくれないか?俺も君に俺の全てを預けるから
<<鈴「はい!私の全ても〇〇さんに預けます!」
 咲「コレが相思相愛なのね・・・うっぷ。」
 て「完璧なメイドも砂糖製造機になりかけウサ(汗)」


悪戯したりとしてる?悪戯したりしてるって言おうとしてゆかりん噛んじゃった?
<<紫「あらあら。私とした事がミスしたわね。ゆかりんの可愛さに免じて許してね♡テヘペロ♪」
 咲「ちゃんと誠意を持って言いなさい。」
 紫「サービスも大事よぉ?」
 鈴「えっと・・・(汗)教えて下さった方、ありがとうございます!訂正させて頂きました。」


小悪魔らしい小悪魔はひさびさだから凄く嬉しいぞ!
<<小「わぁ、私にもログを下さってありがとうございます!私も〇〇さんを虜に出来る様に頑張りますね♡」
 鈴「しなくて良いです!!」
 咲「と言うよりも、何時の間に小悪魔が?」
 永「大人の事情と言う奴よ?」


ドラゴンも何だかんだ弱点多いよね
<<永「ドラゴンによっては多いかもしれないわね。でも、〇〇の弱点って何かしら?」
 て「私には分かるウサ。それは・・・」
 咲「それは・・・?」
 て「鈴仙の『おっぱい』だウサ!!」
 鈴「ふえ!?////」
 永「確かに・・・うどんげに胸で顔を締め付けられた彼は骨抜きよね。」
 鈴「え、えっと・・・////」
 咲「〇〇様も男性と言う訳ですね・・・。」


「えー」の時に右腕をン゙ッて上げて( ゚∀゚)彡゜「りん」でこう下げる( ゚∀゚)o彡ちょっとやってみようか?m9(゚∀゚)( ゚∀゚)o彡゜えーりん!えーりん!
<<永「( ゚∀゚)o彡゜えーりん!えーりん!ほら、もっとよ!」
 鈴「( ゚∀゚)o彡゜えーりん!えーりん!」
 て「( ゚∀゚)o彡゜えーりん!えーりん!」
 輝「( ゚∀゚)o彡゜えーりん!えーりん!」
 咲「( ゚∀゚)o彡゜えーりん!えーりん!(何で私まで・・・)」

鈴仙がこうなっちゃった理由とかエピソードとか見たいです byギャラン
<<鈴「バカップルのイベントでしたら既にありますよ♪ヤンデレ化した切っ掛けも良いですねぇ・・・ヒヒヒ(狂笑)」
 て「鈴仙がヤンデレ化しそうウサ・・・」
 咲「愛故にヤンデレ化・・・ね?貴重なログをありがとうございます。」


て「はい、今回はここまでウサ!」
永「今回も色々なログをありがとう。」
咲「コレがログ返信ね。色々と楽しかったわ。お嬢様に良い土産話になりそうだわ。」
鈴「それは良かったです♪では、今回はこの辺りで。ありがとうございました!」
ログ返信7