鈴「今回は50回目になりました!ゲストは此方の方です。」
ぬ「封獣ぬえだよ。遂に出番かぁ・・・」
て「何か、気だるそうウサね(汗)」
ぬ「そうじゃないけどね。」
永「ま、返信してれば大丈夫でしょう。」
鈴「それでは行きましょう!」


☆ワールドカップって胸のカップさで言えばどれぐらいなんだろうね?爆乳くらいかな?
・鈴「エヘヘ~♡私や師匠は永遠亭の中では大きいですよぉ♡」
 永「そうね、自信はあるわw」
 て「おい・・・嫌味か?(怒)」
 ぬ「何かムカつく・・・」
 輝「私も・・・」

☆そしてギャランは偽アイテムボックスに突っ込んでバナナを落とした byギャラン
・て「だが無敵だウサ!」
 鈴「巨大化で踏み潰します!」
 て「止めろウサーーーー!!」
 ぬ「巻き込むな~!!」

☆やっぱターボエンジン+四輪駆動じゃなきゃ駄目だな byギャラン
・て「管理人は何かとハンドリングを重視してる見たいウサ・・・後、滑りにくさw」
 鈴「安定感の方が良いとの事で。」

☆もう夏・・・ビキニ鈴仙が楽しみww
・鈴「んもう♡エッチなんですからぁ♡でも、見せちゃいますね♡」
 て「何時の間に用意したウサ?」

☆ナデナデ・・・鈴仙をナデナデ♪
・鈴「〇〇さ~ん♪もっと撫でて下さいね~♡」
 ぬ「あぁ・・・胃もたれする。噂以上に・・・」
 永「それでやる気が無かったのねw」

☆以前、このベイビーに似たのがありました。
・鈴「管理人さんも、無くなってショックを受けてましたからねぇ。」
 て「あのベイビーが無くなったのは確かにショックウサ。」
 永「今はその意思を受け継いでる・・・で良いのかしら?」
 ぬ「ま、管理人は管理人だしw」


ぬ「ふぅ・・・終わったよ。」
永「お疲れ様・・・甘いのはどうだった?」
ぬ「暫く甘い食べ物は良いよ・・・ぬっぷ・・・」
鈴「遠慮しなくても良いのですよ?」
ぬ「いや、勘弁して・・・」
て「さて、今回で50回目ウサ・・・次回は・・・希望があればログに『〇〇をゲストに!』って送ってくれても良いウサよ。」
永「『〇〇』は東方キャラね。希望が無ければ此方で決めるわ。」
鈴「と言う訳で、今回は此処までです!ありがとうございました!」
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