鈴「本日もログ返信が参りました。今回はこちらの方がゲストです!」
魔「霧雨魔理沙だぜ。遂に私もこの砂糖空間に・・・(汗)」
て「博麗の巫女もやったんだ。諦めろウサww」
魔「お前、他人ごとなのか?」
鈴「では、早速始めましょう!」
永「そうね、始めましょうか。」
コーラで洗えば大丈夫だから
<<鈴「それ・・・傷とかに掛かったら、凄く痛そうですね(汗)」
魔「だよなぁ。もしも、炭酸だけで洗うんだったら、スッキリしそうだぜ。」
て「コーラだと、ネトネトするウサね。」
永琳と結婚したら人生楽しそう。よし、永琳俺と結婚してください!
<<永「あら。私と結婚かしら?だったら、モルモットにもなってくれるって誓ってくれないかしら?ウフフ♪」
鈴「師匠・・・愛が別の方向に行ってますよ?」
魔「永琳との結婚ってハードなのか?」
永「どうかしら?」
むっちゃ風邪ひいてん!
<<鈴「それは大変です!直ぐに診察を!」
永「特製の巨大注射も出来たわよ♡」
魔「おい!?ソレデカいだろ!」
それはまぎれもなくヤツさ
<<鈴「ヤツ・・・私の〇〇さんを奪おうとするヤツですか!?」
永「多分・・・違うと思うわ(汗)」
て「ヤンデレ化しなきゃ良いけど・・・」
魔「〇〇絡みになった鈴仙は強いからなぁ・・・」
鈴「と、今回は以上です。」
魔「色々とツッコミをし過ぎたぜ(汗)」
て「これでアンタも強くなれた・・・筈ウサ。」
魔「筈って何だよ!?」
永「どうでも良い事はさて置いて・・・皆さん、今回もありがとうございました。」
鈴「またゲストをお呼びしますね♪ではまた!」
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