衣「どうも、44回目のゲストをさせて頂きます。永江衣玖と申します。」
鈴「宜しくお願いしますね。」
て「前回はテンコが盛り上げてくれたウサよww」
衣「アハハ、凄い弄られてたらしいですねww」
永「でも、面白かったから良いじゃないw」
鈴「では、返信して参りましょう!」
☆次は衣玖さんだねww
・衣「はい、満を持しての登場です!」
鈴「楽しみだったのですね♪」
衣「ええ、とても!」
☆眠いから鈴仙に膝枕して貰うww
・鈴「どうぞ♡私の膝で眠って下さいね♡」
衣「あらあら、私もしてあげたいですね。」
て「鈴仙の邪魔をしたら命に関わるウサよ?」
衣「冗談です♪」
☆鈴「キスでメロメロにしちゃいますよぉ♡」
・鈴「んふふ~♡すっかり目がトロ~ンってなってますねぇ♡」
て「おーうー・・・胃が重いウサ。」
衣「仲が宜しいですね♪」
て「アンタは平気そうウサねww」
衣「ええ、大丈夫ですよ。」
☆賽銭箱の中身が無いなら無くても一緒じゃんww
・衣「確かに中身が無ければ賽銭箱では無いですね♪」
霊「何時かは一杯になるんじゃああああ!!」
て「一生無理そうウサww」
鈴「無理ですね♪」
霊「何時かギャフンと言わせてやるううううう!!」
☆てゐに優しく悪質タックルする
・て「ワザとすんなウサ!!」
永「面白かったのでワードにも採用ww」
て「採用すな!!」
☆奈良の三輪神社行ってきたのでおみやげ つそうめんと金平糖 byギャラン
・て「お、美味そううさ・・・って、無くなってるけど・・・あ!」
衣「あのぉ・・・幽々子さんが全部持って行ってますよ?(汗)」
て「待てコラアアアアアア!!」
鈴「追い掛けて、既に食べられてると思うわよ?」
永「幽々子だものww」
☆森の中を風が吹いたあの時の「ザアアア…」って音、「卑しい心は捨てなさい」って言われてたみたいだったなぁbyギャラン
・て「へぇ・・・煩悩を捨て去ると言う神様の試練か何かウサか?」
衣「聖さんの所へ行けば即解決しそうですねww」
鈴「私は〇〇さんとイチャラブ出来ればそれで良いです♡」
て「これもどうにかして欲しいウサ(汗)」
衣「あの人の言う通り、賑やかで面白いログがありましたねぇw」
鈴「それは良かったですね♡」
て「次回は誰ウサ?」
永「秘密らしいわよ?」
衣「流れで言えば・・・思い当たる事はありますねw」
て「ま、次回ウサww」
鈴「では、この辺りで・・・ありがとうございました!」
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