鈴「第4回目のログ返信です。今回はゲストをお呼びしました。どうぞ!」
霊「えっと・・・博麗霊夢よ。何で私が・・・」
て「まぁまぁ、偶には良いじゃんウサww」
霊「胃がやられそうなのだけれどね・・・(汗)」
永「では始めましょうか。」
ぬる~いがある自販機があるらしい
<<鈴「へぇ、初めて聞きました。では、愛情を込めて火傷以上の熱々にしましょう!」
霊「止めんか!!飲む処か、握れないじゃないの!!」
永「ソレはソレで困るわねぇ・・・。」
て「と言うより、そんな熱い愛ってどんだけだウサ。」
まずうちさぁ・・・屋上・・・あんだけど・・焼いてかない?
<<鈴「屋上・・・焼く・・・バーベキューのお誘いですか?」
霊「もしもソッチだったら、私のお金節約には良いわね!」
永「何か材料が要るわね・・・そうだわ!あの秘薬を・・・ウフフ♪」
霊「アンタ・・・何か企んでない?」
おまたせ!アイスティーしかなかったんだけどいいかな?
<<鈴「暑い時にはアイスティーを飲むのも良いですね♪〇〇さんと飲むのでしたら勿論、口移しです♡」
霊「はぁ!?アンタ等は毎回そんな事やってんの!?」
永「やってるわ。貴女もこの2人のラブラブを知ってるのは今始まった事では無いでしょう?」
て「聞いてるだけで胃もたれウサ・・・うっぷ。」
このように食べるのに適さない生き物もいます。では早速食べてみましょう
<<て「と言いつつも食べる訳ないウサwwと言う訳で特製のワサビを付けて召し上がれウサ♪」
鈴「てゐ!?何をしてるのよ!」
霊「アンタ等の所は何時も賑やかねぇ・・・。そこの悪戯兎も変わらずね。」
べっ別にあなたに会いに来たわけじゃないんだからねっ///
<<鈴「まぁ♡凄く顔が真っ赤になってますよぉ♡」
永「うどんげにとっては、ツンデレな所も見事に受け入れてるわね。でも、私も見てて面白いから続けて頂戴。」
鈴「はい師匠♡」
霊「ちょっ!?イチャラブを煽るな!」
浮気だなんてそそそんなこと言ってないよ?永琳とイチャイチャしたいなーと,,,あ!(走って逃げる
<<鈴「ンフフフフフフ(黒笑)この鞭でぇ・・・お仕置きされたいんですねぇ♡〇〇さんも物好きですねぇ♡」
永「あらまぁ♡私は嬉しいけどね。」
霊「嫉妬すると黒くなるのね、この兎(汗)まぁ、頑張って生き延びなさい。」
鈴「今回のログ返信は以上です。」
永「管理人はワードもそろそろと言ってたけど、リアルも大変見たい。しかも、夏のイベント作りたいって言ってたし。」
霊「ワード放ってイベントかい!?でも、何のイベントよ?」
て「肝試しか夏祭りだとウサ・・・」
永「と、行ってもまだ未定らしいから。」
鈴「ワードの方も少しずつ頑張って行きますので、宜しくお願い致します。」
て「じゃ、ありがとうウサ!」
ログ返信4