?「パルパルパルパル・・・」
て「って!?いきなりパルパル言うなウサ!」
?「妬ましい・・・あぁ妬ましいわ!!」
鈴「えっと、第37回目のゲストはパルスィさんです(汗)
パ「妬ましい空間だわぁ。何て言うか甘ったるい空気が漂って・・・あぁ、妬ましい!」
永「キリが無いから、うどんげ?」
鈴「はい、返信して行きますね。」
☆パルスィが来たらパルパル祭り確定だなw
・て「そんな事を言ったらまた・・・」
パ「パルパルパルパルパルパル・・・」
て「ほぉら・・・スイッチが入ったウサ。」
永「暫くは耳の中から聞こえるわね・・・」
☆次回のログが嫉妬に包まれるw
・鈴「そうですね・・・。〇〇さんに悪い虫が居ると思うと・・・フフフ。」
パ「ああ、妬ましいわ!ホンットにこの空間は嫉妬でどうにかなりそうだわ!」
て「アンタが言うな・・・」
☆てゐはツッコミばかりで疲れないの?
・て「めっさ疲れるウサ!私に癒しを与えてウサ!」
鈴「普段からツッコミと言う大切な仕事をやってるじゃないww」
パ「それなのにまだ癒しを求めるなんて・・・妬ましい欲望ね。」
て「ふざけんなあぁ!!」
☆鈴仙、もう少しで1周年だね!今年もラブラブを見せつけようよ!
・鈴「エヘヘ~♡勿論、来年も未来永劫、イチャイチャと愛し合いましょうね~♡」
て「お~い、今日のイチャラブはマズイウサ・・・(汗)」
パ「んまぁ!!私の目の前でイチャイチャと見せ付けて!妬ましい!あぁ、妬ましいわぁ!!」
て「ほ~ら・・・」
☆紫がまたお菓子を狙おうとしてるぞ~?
・鈴「ちょっと!また〇〇さんの手作りお菓子を盗む気ですか!?」
紫「良いじゃない!沢山あるんだから分けてよ!ゆかりん、泣いちゃうわよ?」
パ「可愛い子ぶれば良いって考えが妬ましいわね・・・」
☆割とてゐの妨害率高い気もするが、まぁもともとイタズラっ子だから見逃すか
・鈴「逃がしてはダメです!絶対にお仕置きをしなければ・・・フフフフフ(黒笑)」
て「ちょっ!?弾幕は止めるウサ!?」
永「うどんげも溜まってるわねぇ・・・」
て「見て無いで助けるウサ~!?」
パ「面倒だからパス・・・」
て「人でなしーーー!!」
鈴「ウフフフフフフフ!」
☆白玉楼で花見したいw
・鈴「良いですねぇ!ご馳走を沢山、用意しますね♡」
パ「自慢ばかりして・・・本当に妬ましいわ!」
て「でもでも、亡霊姫に全部食べられそうウサよ?」
鈴「幽々子さん用に激辛を用意しますよ♡」
て「亡霊だから意味あるのかウサ?」
☆鈴仙が嫉妬深くなったのはもしかしてお前の仕業か…?(レーザーガンをパルスィに向けつつ)byギャラン
・パ「ちょっと!嫉妬って言葉だけで私の所為になる訳!?妬ましい・・・ああ、妬ましいったら無いわね!!」
て「鈴仙の嫉妬は・・・アンタの所為じゃないウサ・・・多分w」
鈴「そうですよ、悪いのは小悪魔さんと雛さんですからね?」
パ「パルパルパルパル・・・・」
て「また始まった!?」
☆真面目な話、俺には「嫉妬」という感情がどんなものなのか実の所よく分からない、分かっていない。仮に鈴仙が自分以外の男と話してても「鈴仙にも人間関係がある。俺にそれを決める権利はない」とか思いそうだし。byギャラン
・て「嫉妬を知りたいならゲストの人を先生にするウサ!」
パ「そうやって面倒を私に押し付けて、自分は楽をしようって考えね。本当に妬ましいわぁ・・・」
て「直ぐに妬むな!」
て「と・・・以上ウサね・・・」
鈴「何だか何時もより疲れてない?」
て「そりゃぁ・・・ねぇ?」
パ「妬ましい妬ましい妬ましい妬ましい・・・」
鈴「ああ言う妖怪ですからね(汗)さて、次回のゲストは・・・」
永「次回は・・・猫って書いてるわね?橙かしら?」
て「ま、お楽しみウサ!」
鈴「では、今回は此処までです!ありがとうございました!」
パ「妬ましいーーーーーーーーー!!」
て「ま~だ言ってる(汗)」
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