勇「オッス!第36回目の始まりだよ!」
鈴「今回のゲストは此方の星熊勇儀さんです!」
て「いきなりの登場ウサねw」
勇「先ずは景気づけに酒でも!」
永「終わった後にしなさい。ほら、進めるわよ!」
勇「ちぇ~・・・」
☆いやいや待ってよ、いくら鈴仙の分しか手元に無いとは言え、まずは「あの」幽々子様から一個だけでも守った俺を褒めろよ?!byギャラン
・て「褒めて欲しいなら・・・直ぐに私達の分を用意するウサ!」
輝「そうねぇ・・・『ジュラシックショコラ』で許してあげるわ♪」
勇「あ~、あの高級なチョコかい?」
鈴「えっと・・・私も欲しいですw」
☆〇〇は色んな相手にお返しを渡したりと忙しいねw
・鈴「そうですね・・・でも、私はネックレスを貰えたので嬉しいです♡」
勇「おや、彼女には特別なプレゼントがあったとは・・・流石は旦那だねぇw」
小「そんな・・・私はクッキーだけかと思ってたんですよ!?」
雛「一体どんな手を使って〇〇君を・・・許せないわ!」
て「ま~た勝手に出て来てからにぃ・・・」
☆勇儀は〇〇にどうして旦那を付けるの?
・勇「それはだね、旦那はアタシに勝った男だからさ!」
永「勝った?」
勇「そうさ、旦那は用事で地底に来た時にさ。アタシが『此処を通りたければアタシを倒して行きな!』って言って勝負したんだけど、旦那は見事にアタシに勝ったって訳さww」
鈴「初耳です(汗)」
て「私達の知らん所で〇〇は・・・」
☆小悪魔=サキュバスだよねww
・小「その通りです!女性悪魔の代表と言えばサキュバスですww」
勇「へぇ、そうなのかい?」
て「まぁ、間違って無い様な気がするウサ・・・」
☆紫の出るイベントを出して欲しいです!
・鈴「あぁ・・・暇があればですけどね(汗)」
て「実は・・・密かに制作してたりして・・・w」
勇「アタシはバレンタインやホワイトデーに出てたねぇw」
紫「私を出してくれないと・・・ゆかりん、悲しいわ。」
て「可愛い子ぶるなウサ・・・」
☆姐さんお連れ様ですbyギャラン
・勇「おや、誰だい?」
て「それが・・・逃げられたウサ(汗)」
永「次回のゲストと言う事にしておく?」
☆鈴仙の体で魅力的なのは・・・胸・尻・目だ!
・鈴「ほ、他にも耳とか言って下さいよぉ!」
て「まぁ、分からん事も無いウサねぇ。スタイル良いしw」
勇「アタシの場合は目の代わりに角だねww」
☆地底でもイチャイチャしたい♪
・鈴「良いですよ♡何処でもイチャイチャしましょうね♡」
て「何処でも見境なくやってるんだから今更ウサ(汗)」
勇「地底でイチャ付くとしたらパルスィに気を付けるんだね・・・」
『パルパルパルパル・・・』
て「うお!?何か聞こえたウサ・・・」
☆幽々子様が俺のお菓子を奪いに追い掛けて来る!?
・幽「沢山あるなら、全部頂戴よ~!」
鈴「そこは少しでは?」
て「あの亡霊姫の少しは多いからウサ・・・」
勇「お、アタシもスルメ頂戴よ!」
☆キリッと決める奴、という発想は…byギャラン
・レ「管理人、キリッっとした返答を作れ!」
て「面白いからパスでも良いウサww」
勇「確かに見てて楽しいよw」
鈴「レミリアさん、人気ですね♪」
レ「うーれしくねーーー!!」
勇「さって、以上だねぇ。こんな楽しい事を何でもっと早く言わなかったんだい?」
て「順番じゃどうしようも無いウサ。」
鈴「最初は管理人さんの気まぐれでしたが、今は作品事になってますから(汗)」
永「ま、給料代わりにお酒を用意したわ。」
勇「お、早速飲むよ~!・・・ップハーーー!コレだよコレ/////」
て「もう酔ってる!?で、次回は誰ウサ・・・!?何か寒気が・・・」
永「あら、あっちの方で黒いモヤが?」
『パルパルパルパル・・・』
鈴「一応、次回のゲストですね(汗)」
て「ではこの辺で!」
永「ありがとうございました!」
勇「まったな~!ヒック!」
て「最後まで酔ってる・・・」
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