鈴「今回もやって参りました。ログ返信も33回目です。」
永「今回のゲストは守矢の神様2人よ。」
神「待ちな!名前くらい言わせなよ!八坂神奈子だよ。」
諏「あーうー。諏訪子だよ~!」
て「じゃ、開始ウサ!」
神「おい!?」
諏「適当過ぎるよ!?」


☆レミィは1日1うーをさせないとな♪
・レ「させんで良いわ!!私はお笑い芸人じゃない!」
 て「もう認めろウサ・・・」
 レ「うーーーー!」
 咲「お嬢様・・・b(鼻血を出しながら)」

☆レミィの額にうー☆と書いた紙を貼る
・レ「さっさと取れーーーーーー!!」
 鈴「イヤですww」
 紫「面白いから、ゆかりん採用しちゃう♡」
 レ「似合わん事すな!!」

☆(神奈子と諏訪子に)自分達が、何したか分かっとんのか…\LaunchMissile/分かっとんのかぁぁぁぁぁ!byギャラン
・神「過去を見るより、前を向いて行くんだよ。」
 諏「あーうー。道は前に出来るんだよww」
 て「無かった事にしようとしてるウサ(汗)」

☆信州そば食えよ…信州そば食えよおおおお!byギャラン
・て「そんな事より、おうどん食べたいw」
 鈴「私は〇〇さんの作った料理が良いです♪」

☆八雲の大妖はこう言った。「神は信仰されればすぐ生まれるが、信仰する人が居なくなれば消えてしまう」。つまり「ここ最近の異変の切っ掛けは信者を増やそうとした守谷神社のせい。博麗神 社はそれから里を守っ てた」と里に広めたら、あの二人が「神」で無くなるのは時間の問題だろう。それで祟りだしたら、尚更信仰する価値など無い、となるのでは?byギャラン
・神「だったら、おみくじから甘酒まで販売するぞ!」
 諏「守矢神社特製のお守りもあるよ~!」
 永「商売の神様になってるわね・・・。」

☆え?言ってる内容が酷すぎる?でも人を幸福にする為に生まれた神様が人に迷惑掛けてちゃねぇ。byギャラン
・神「迷惑は掛けて無いさ。」
 諏「これも幻想郷の事を思っての事だからねぇww」
 鈴「正当化されても困ります。」

☆神なんか信仰しなくても幸せになるにはこうすりゃ良いんだよ(鈴仙を抱き寄せる)byギャラン
・鈴「あの~・・・私には〇〇さんが居るので、手を・・・(汗)」
 神「あの竜化人間から兎を取ったら血肉にされそうだね・・・w」
 諏「あ~う~。何か黒いの飛んで来てる様な・・・しかも口を開けて・・・」
 て「食われるか・・・焼かれるかどっちかウサねww」

☆鈴仙はショタの〇〇は好み?
・鈴「ショタの〇〇さんですか?勿論、なったとしたら・・・甘やかしちゃいます♡」
 神「甘やかすだけではダメだぞ?」
 鈴「私が良いと思えば大丈夫です♡」
 諏「あ~う~・・・バカップルだねぇw」


神「で、これだけなのか?」
諏「終わったねぇww」
鈴「今回のログは守矢関係ばかりになりましたね。」
て「うん・・・文字数も凄い多い。」
永「えっと、次回は誰かしら?」
鈴「次回は・・・桶に入った妖怪だそうです。」
て「桶?」
神「ま、この辺りでお終いにしようか。」
諏「あーうー、皆ありがとうね!」
鈴「また次回です!ありがとうございました!」
ログ返信33