鈴「さて、皆さん。ログ返信32の始まりです♡」
て「今日のゲストは季節外れな姉妹ウサww」
静「季節外れなんて言わないで!秋静葉よ!」
穣「同じく、秋静葉だよ!」
永「まぁ、2月に出て来られてもねぇ・・・ま、呼んだ以上はしっかりとゲストをなさい。」
静「せめて秋に出して欲しかった・・・」
て「じゃ、開始ウサ!」
穣「スルー!?」
☆秋姉妹かな?それとも新キャラの貧乏神姉妹かな?
・静「勿論、順番からして私達です!」
て「でも、新しい姉妹を望んだ人も居てもおかしくないウサ。今回は順番と運に感謝するウサよ~ww」
穣「良いもん!出れたんだし!」
☆姉妹よりも鈴仙とイチャイチャしたいw
・鈴「エヘヘ~♡私もですよぉ♡」
静「な、何!?どうしての兎さん!?」
穣「何か、すっごく変わってるよ?」
て「何時ものデレモードだウサ。胃もたれしない様に・・・」
永「あら?サツマイモがさっきより甘くなってるわ?」
☆「どう言ったらいい」だと…やっぱり早 苗に自覚はないのか。ここ最近の異変は全部守谷神社のせいだろ!オマエんとこの蛇と蛙がアホなカラスに余計なことして!そっからこのゴタゴタ続き!責任取る方法用意はあるのか?!byギャラン
・早「私は無実です!責任なら神奈子様と諏訪湖様に言って下さい!」
鈴「そう言うの、良くないですよ?」
永「異変を起こしたのは変わりないのだからねぇ・・・」
て(私等が言えるのかウサ?)
静「異変の度にボロボロになるからねぇ。」
穣「とばっちりはゴメンだよ。」
☆それとも「神」を辞めさせてやろうか?!byギャラン
・早「ふえええええん!(泣)何で私にそんなイジワルをするんですかぁ!?」
鈴「泣かれても困ります(汗)」
静「災難だね、守矢の巫女。」
穣「うん、緑だからかな?」
て「永遠の二番手見たいに言うなウサ・・・」
☆さぁて、鈴仙の為にケーキを焼こう・・・って、ゆゆ様が何時の間にか居る(汗)」
・幽「何かね、美味しそうな香りが発生しそうだからずっと待ってたの♪」
静「何時から待ってたのですか?」
妖「それが・・・3日も此処で食べながら待機してます(汗)」
穣「凄いね(汗)」
☆秋でなくても焼き芋は美味しいww冬ばんざい!
・静「それは、私達のお陰だもん!」
穣「うん、そうだよね!」
鈴「違うと思います。」
☆霊「返せええええええ!あの時の賽銭を返せえええ!!(お正月の事)」
・永「まだ覚えてたの?過ぎた事でしょう。」
霊「私にとっては大事じゃああああ!!」
鈴「はぁ・・・諦めて下さいよ。」
静「赤の巫女もお金になると荒れるわね。」
穣「うん、お金は兎も角・・・食べ物は大丈夫かな?」
☆鈴仙、ナデナデ・・・♪
・鈴「エヘヘ~♡もっと撫でて下さい♡」
て「ま~たかい。」
静「穣子、段々と口の中が甘くなって来てる。何も食べてないのに何で?」
穣子「私にも分からないよ~?」
永「2人にラブラブからよ。」
鈴「と、今回は此処までです。」
静「兎さんの所は何時もこうなの?」
て「そうウサ。毎回、毎回、イチャラブしてるから周りはもう砂糖漬けウサ!」
穣「そうなんだね。じゃあ、私達はこの辺りで。」
永「ええ、ありがとうね。」
鈴「そうそう、次回は神様2人って聞いてますよ。」
て「神様2人ってあの2人?」
永「誰かはお楽しみね。」
鈴「では、ありがとうございました。」
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