鈴「こんばんは、30の始まりで~す♪」
て「今回のゲストは河童だウサw」
に「河城にとりだよ~!」
永「今回も発明品を作って来たの?」
に「フッフッフ、勿論さぁw」
鈴「では、ログ返信をしながら宜しくお願いしますね♪」
に「はいよ!」
☆鈴仙と夢でも会えると言う幸せww
・鈴「私も夢で会えて嬉しいですよぉ♡」
て「夢でも甘いと夜も胃もたれしそう。」
に「私の発明した夢に入る機械があるけど使う?」
て「遠慮するウサ・・・」
☆生まれて初めて、抽選が当たったよ~!!鈴仙、褒めて~!
・鈴「良かったですねぇ♡当選したら嬉しいですよね♡」
て「鈴仙は甘やかし上手ウサ・・・」
に「おーおー、コレが噂のイチャラブだねぇww」
永「抑える機械って無いかしら?」
に「無いよww」
☆ゆゆ様が突如とやって来た。
・幽「この間のお菓子作ってぇ~!」
永「飽きないわねぇ。」
幽「だってぇ、美味しいんだもん!」
て「エンドレスウサねぇ・・・河童の機械で複製するウサ。」
に「おっと、これの修理しないと。」
て「コラ、逃げるな!」
☆にとりがゲストならどこでも〇ア作ってw
・に「流石に無理だよ!」
鈴「え~、〇〇さんと色々と旅行行きたいんです!」
に「無理を言わないでおくれよ!?」
☆にとりが来るぅ~!
・に「来たよ盟友~!」
永「見ている人全員が盟友かしら?」
☆メタい発言すると、大学時代入り浸ってたのがメディのベイビーでした。あそこは本当に良かった…リアルでも一番楽しかった時代だったし、個人的にメディに思い入れがあったので余計に…byギャラン
・メ「寂しいならいつでも私に会いに来てね!」
永「そうね、会いたいなら会いに行くのも良いわね。」
鈴「そうですよ♪」
☆あの頃は良かったなぁ…ごめん、ちょっと一人にして byギャラン
・鈴「分かりました。もしも、、辛いのでしたら何時でも頼って下さいね?」
紫「ゆかりんとの約束よ♡」
て「空気読めウサ・・・(汗)」
☆ここの紫は凄いテンション高くてお茶目ww
・紫「あらぁ、分かってるじゃないの♪ゆかりんの魅力にハマったのかしらぁ?」
鈴「このサイトは私が主役なんですから、控えて下さいね?」
紫「あん♡そんな事言ってると、ゆかりん・・・涙がでちゃう・・・。」
に「何か見た事ある台詞だね。」
☆鈴仙だけのハーレムを作りたい!にとり、鈴仙をコピーする機械を出して!
・に「無茶過ぎる!?」
鈴「私は1人だけで良いですよね?寂しいのですか・・・?」
永「うどんげ、それだけ愛されてるって事よ?甘えなさいな。」
鈴「え?そうでしたか。では、後で・・・エヘヘ♡」
て「やれやれ・・・」
に「さて、此処までかな?」
て「お仕事ご苦労ウサ!」
に「所で、報酬の胡瓜は何処だい?」
永「報酬なんて無いわよ?」
に「えぇ~!?」
鈴「報酬って誰から聞いたのですか?」
に「ん?パパラッチだけど?」
永「うどんげ、今日の夕飯は鶏肉パーティよ♪」
鈴「はい、師匠!妖怪の山で良い鶏肉を用意しますね♡てゐ、罠の用意よ。」
て「え~、面倒ウサ・・・」
鈴「用意よ?」
て「はい・・・」
に「えっと・・・では此処までだよ!」
鈴「ありがとうございました!」
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