鈴「始まりました~・・・ログ返信26です。」
幽「あら?もっと元気を出しなさいよ。」
て(無理あんだろ・・・)
永「えっと、ゲストは風見幽香よ。」
幽「皆さんどうも。私に可愛がられたい人が居るならいつでも待ってるわ♪(黒笑)」
鈴「えっと、始めて行きましょう・・・。」
☆今度のゲストはゆうかりんか…最近はゆうかりん以上に極悪なのが普通に居るからねぇ…とりあえず俺と鈴仙に合う花を選んで貰うか♪
・幽「あら、褒め言葉として受け取って置くわ。お礼にとって置きの植物はどうかしら?」
鈴「取って置き・・・何でしょう?」
て(多分・・・ヤバい奴ウサ・・・)
☆ここでレミィが出て来るとかランダムアンサー空気読みすぎwww
・鈴「管理人さんがギャグ風に作って見たランダムアンサーですねww」
て「面白いから採用ウサww」
幽「あら、ならもっとイジってやりましょうww」
レ「うるさいわぁああああ!!う~!!」
☆タマリマセンワー
・て「栄養ウサ?それとも愛ウサ?」
幽「私の調教が足りないのなら何時でもいらっしゃいな♪」
て「怖えウサ・・・(震え)
☆\デデーン♪/ てゐ、タイキック byギャラン
・て「ギャアアアア!?」
幽「あらまぁ・・・面白い光景だことww」
て「な・・・何で・・・ガクッ。」
鈴「師匠・・・どうしましょう?」
永「後で蹴った人と一緒に実験台に・・・ゲフン、このままにして置きましょう。」
鈴(実験台にする気だったんだ・・・)
☆幽香か…俺がベイビーにドハマリする切っ掛けだったなぁ…管理人さんは今別世界で船を指揮してるけどな byギャラン
・幽「まぁ、ありがとうね♡お礼にラフレシアをプレゼントしてあげるわ。」
鈴「大きいですねぇ。〇〇さんにお花をあげたら喜びますかね?」
幽「貴女達の仲なら大丈夫よ、自信を持ちなさいな。」
鈴「はい!」
て「珍しい光景ウサね。」
永「ええ、本当に。」
☆ちな私は桜とか彼岸花とかが好きですbyギャラン
・幽「その2つなら場所によって見れるわよ。」
永「確かに2か所あるわね。」
鈴「桜なら白玉楼ですね。今度、お花見どうですか?」
て「彼岸花って何処にあったウサ?」
永「死神の所で見た様な・・・」
☆鈴仙、キス魔になって♪
・鈴「しょうがないですねぇ・・・チュッ♡んん♡んんん~チュッ♡」
幽「あらあら、また私の目の前で・・・(傘を力強く握る)」
永「あ・・・マズイわね(汗)」
☆紫はてゐの服で何をするの?
・紫「それは、ヒ・ミ・ツ♡ミステリアスこそゆかりんの魅力よ♡」
て「良いからさっさと返せウサ!!!」
紫「まだダメよぉ♡」
て(覚えてろウサ・・・)
鈴「と、今回は以上になります。」
て「何だろう・・・疲れたウサ。」
幽「なぁに?その程度かしら?」
て(アンタからの威圧で気疲れしたウサ・・・)
幽「さて、次回のゲストって誰かしら?」
鈴「えっと・・・サボリの死神さんって言ってました。」
永「次回は彼女ね。」
幽「ふ~ん、じゃあ最後の挨拶で終わりましょうか。」
鈴「はい、ありがとうございました!」
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