鈴「始まりますよ~、新年のログ返信25です!」
て「新年のゲストは・・・パパラッチだウサ・・・」
鈴「え・・・パパラッチですかぁ。」
文「あややややや!?何ですかその扱い!?私は清く正しい射命丸文です!」
鈴「何が清く正しいですか!〇〇さんに酷い事をしておいて!」
永「存在が胡散臭いわよねぇ・・・」
文「アレはもう終わった事でしょう!?」
永「今年は戌なんだし、椛の方が良かったわねぇ。本人は忙しいから無理だって言われたけど。」
文「こら!!私は無視ですか!?」
て「パパラッチは無視して先に進むウサ!」
鈴「そうね。」
文「あややや!?酷いです!」
☆明けましておめでとうございます!
・て「元旦からこのメッセージは多かったウサ!」
鈴「皆さん、今年も宜しくお願い致しますね。」
文「この清く正しい射命丸も頑張りますよ!」
て「アンタに聞いてないウサ。」
☆元旦からイチャラブ確定ですね分かりますww
・鈴「エヘヘ♡分かって頂けて嬉しいです♡」
文「おお、コレはスクープになりそうです!早速・・・」
て「させないウサ!(カメラを奪う)」
文「あやややや!?返しなさい!」
☆永琳の為に実験材料を取って来たよ。材料は・・・紅白と白黒ww
・永「へぇ、気が利くのね♪」
霊「こらぁ!何で私が材料なのよ!?」
魔「何の恨みがあるんだよ〇〇!?鈴仙、止めてくれ!」
鈴「嫌で~す♡私達も2人には会う度に酷い目に遭ってるし、〇〇さんを牢屋行きにされたので存分に実験材料にされて下さいね♡」
霊「〇〇の件は私には関係無いでしょ!?」
魔「それに会う度にって私が原因か?」
て「まぁ、白黒は確定ウサw」
永「じゃあ、そろそろ行きましょう♡」
霊・魔「イヤアアアアアア!?」
☆初夢で鈴仙の胸がアイマスクになった夢を見た・・・w
・鈴「初夢ですらエッチな夢ですかぁ///」
て「おうおう、私に対する嫌味ウサか?」
文「おお、これは凄いスクープの予感・・・グフフ♡」
永「あら、こっちにも良い鶏肉が♡」
文「じ、冗談ですよ(汗)」
☆鈴仙助けて!発情した小悪魔が追い掛けて来る!!
・小「待って下さ~い!私の王子様~♡楽しい事をしましょうよ~♡」
鈴「ちょっと!私の〇〇さんに何をしてるんですか!?しかも息が荒いし!」
小「私はただ、〇〇さんと楽しい事をしたいだけですから♡ああ、〇〇さんの照れてる顔が可愛いです♡ウヘヘ~♡」
鈴「それ以上〇〇さんに近づかないで下さい!!近づいたら貴女を攻撃しますよ!」
小「では、此処で決着を付けましょうか!」
文「おお、これは凄い戦い。これは記事にせねば・・・」
鈴・小「邪魔しないで下さい!(弾幕を放つ)」
文「え?あやややややや~!?何で私が~!?」
て「馬鹿だろ・・・」
永「ええ、馬鹿ね・・・」
☆小さな兎が迷い込んだから、面倒を見る事にした。
・鈴「この子のご両親が見つかれば良いですね。(〇〇さんの膝に乗れて羨ましい・・・)」
て(表情は優しいけど・・・嫉妬のオーラが隠しきれて無いウサよ・・・(汗))
☆元旦イベントのお年玉って何処から出たの?
・永「ああ、アレね。30日に博麗神社で強い風が吹いてから、お金が飛んで来たから丁度良かったのよw日頃の行いかしらね?」
て「え?・・・それって賽銭じゃあ・・・」
霊「ゴルアアアアア!!」
鈴「ひゃ!?」
霊「道理で賽銭を回収した時に少ないと思ったわ!!返せ!!」
永「あら?貴女の賽銭と言う根拠は?」
霊「どうでも良いから返せ!!」
☆『小さい兎さんの服を借りるわね by皆のゆかりんより』
・て「返せこの野郎------------!!」
紫「緊急事態だから、ゆかりんに免じて許してね♡」
て「意味分からんわーーーー!!」
文「ふむふむ・・・『スキマ妖怪、地上の兎の服を盗む』・・・と。」
文「と、以上が私の報告記事となります!皆さん、楽しめましたか?」
て「アンタの新聞じゃ無いし。」
永「皆さんのログを返信してるのだから。」
鈴「何をわけの分からない事を言ってるのですか?」
文「最初から最後まで酷い扱いなのは何故ですか!?」
永「日頃の行いじゃないかしら?」
文「私の行いが悪いと言うのですか!?」
鈴「悪いに決まってます!」
文「きいいいい!!今度は取って置きのネタでギャフンと言わせますから、覚えて置くのですよ!!(飛んで行った)」
て「新年初のログ返信から騒がしかったウサ(汗)」
永「ああ言う妖怪だって言うのは今更でしょ?」
鈴「それもそうですねww」
永「次回のゲストは誰かしら?」
て「それが・・・こんな手紙と向日葵が(汗)」
鈴「手紙?えっと・・・『次回、私を出さないと・・・分かるわよね?(黒笑)』・・・この脅迫見たいな言葉と向日葵って・・・(震え)」
て「奴しか居ないウサ・・・(震え)」
永「まぁ・・・次回と言う事で今日は此処まで。」
鈴「ありがとうございました~!」
ログ返信25