鈴「では、23回を始めたいと思います!」
て「ゲストは此方・・・西行寺幽々子ウサw」
幽「どうもぉ♪何か食べる物はある?」
永「ルーミアじゃないんだから・・・」
鈴「では、始めちゃいますね。」
幽「え~、お腹空いた~!」

☆恋人といる時の雪って特別な気分に浸れて僕は好きです
・鈴「ロマンチックで良いですね♡私も〇〇さんと一緒に・・・////」
 て「安定のデレっぷりウサね。幻想郷の雪も一瞬で溶けそうウサw」
 幽「雪を見ながら冷たい物を食べるって言うのもロマンチックよw」
 て「聞いてるだけで寒いウサ・・・」

☆プレゼント用意したよ(布団一組に枕二つ、ティッシュ有り)byギャラン
・鈴「じゃあ、夜のお楽しみですね////」
 て「お~い、2人きりの時に渡せよウサ・・・」
 永「大胆を通り越して恐怖すら感じなかったりして。」
 幽「布団の中で美味しい物を食べるの?私も食べたいわ!」
 て「食べ物じゃないウサ・・・」

☆幽々子様には大津土産の力餅をお茶と一緒にどうぞ byギャラン
・幽「あらぁ、気が利く子ね♡お礼に口移しして欲しい?」
 永「された本人は混乱して味が分からないんじゃない?」
 鈴「そんな事は無いですよ師匠。愛があれば問題ないです!」
 永「それは貴女達だけよ・・・」

☆あと輝夜にはこれ つ求人情報誌、求人広告、ハローワークの案内 byギャラン
・輝「余計なお世話よ!!私は既に姫と言う職があるのよ!」
 幽「じゃあ、私も姫だから職に就いてるわね♪」
 て「姫って肩書きって言うんじゃないウサ?」
 鈴「そう言えば・・・師匠はどう思いますか?」
 永「さぁ?でも、少しは手伝ってくれると嬉しいのだけど・・・」
 輝「部屋の警備なら常に万全よ!」
 幽「私もよ♪」
 永「はぁ・・・」

☆ゆゆ様にあ~んしてあげたいww
・幽「何時でも大歓迎よ♡ほら、早くぅ♡」
 鈴「私以外にしてはダメですよ?」
 幽「減るものじゃないから良いでしょう?」
 鈴「ダメです!!」
 て「あ~あ、知らないウサ。」

☆クリスマスが楽しみ過ぎるww
・鈴「私達も楽しみですよ♪」
 て「イベントでもあれば尚更良いんだけどねぇ・・・www」
 永「クリスマス・・・ウフフ。」
 幽「クリスマスと言ったらご馳走ね!妖夢に沢山、作って貰わなきゃ♡」
 て「食べ物以外に無いのかい・・・」

☆てゐの楽しみにしていた人参、全て食べたww
・て「コノヤローーーーー!!弁償しろウサーーーー!!」
 鈴「てゐ、落ち着いて(汗)」
 て「落ち着けるか馬鹿野郎!!」
 幽「人参は美味しいものね(カリカリ)」
 て「お前も勝手に食うなーーーーーー!!」

☆鈴仙とカラオケしたい
・鈴「良いですよ♡勿論、デュエットですよ♡」
 て「歌だけでも腹一杯ウサね・・・」
 幽「ポテト頼んで良いかしら?」
 永「貴女も行くの?」

☆このベイビーのテンション好きだわ
・鈴「嬉しいお言葉ありがとうございます。」
 て「こんなテンションだけど宜しくお願いするウサ!」
 幽「私ももっと頑張って食べるわよ♪」
 永「ソレ、関係無いのだけれど・・・」

鈴「と、今回は此処までです。」
幽「はぁ、疲れたわ。ねぇ、ご飯はまだ?」
て「何時まで食べるんじゃい!?いい加減に食べる事を止めろウサ!」
永「それは無理だわ。」
幽「食べる事は生きると言う事よぉ♪」
て「アンタ幽霊じゃん・・・(汗)」
鈴「てゐはさて置いて、此処でお知らせがあります。」
て「おい・・・」
永「実は次回のログ返信は管理人が忙しい為に、次は31日にまとめてすると言ってたわ。」
て「年末は忙しいって言ってたウサね。」
鈴「と言う訳で、皆さんには申し訳ないのですが、ご了承下さいね?」
幽「じゃあ、その間に色々と食べないと!」
て「もうええわ!!」
永「じゃあ、次回のログ返信は31日に!」
鈴「ありがとうございました!」



ログ返信23