鈴「さぁ、やって参りましたログ返信22です!」
て「今回はこの3人ウサ。」
ル「ルナサです!」
メ「メルランです。」
リ「リリカです!」
『プリズムリバー三姉妹です!』
永「息ピッタリね。じゃ、早速始めましょう。」
『それだけ!?』
☆あの3姉妹か?あの3姉妹が次のゲストか!?
・鈴「はい、見事に予想敵中でしたねw」
て「ま、前回のを見てくれてる人は直ぐに分かった人も居るウサよね。」
ル「では、演奏させて気持ちを届けます!」
永「演奏は後にしなさい。」
☆今日の鈴仙のパンツは白か・・・(風でスカートが捲れた。)
・鈴「!?/////んもう・・・エッチなんですからぁ////」
て「私が捲っても良いウサよ?」
鈴「止めなさい!!////」
メ「女の子のスカートが捲れたからって、パンツの色を言うのはダメよ?////」
永「あら、意外とウブなのね?」
メ「そうじゃなくて・・・////」
☆つまり鈴仙は「プレゼントは『俺』」をご所望、と…(顔真っ赤)byギャラン
・鈴「えへへ~///それはお楽しみですよぉ♪」
リ「あ、凄いデレてる。噂通りだあ。」
て「このまま歴史に残るのは確定になりそうウサ・・・w」
永「永遠亭もそんな感じに残るのかしら?」
☆よく考えたら俺いらないな
・永「〇〇が居なくなったらうどんげが悲しむわ。」
て「そんな卑屈な事を言って鈴仙を泣かせたら・・・分かってるウサね?」
鈴「だから、そんな事言わないで下さいね?」
ル「そうね、大切な人が居なくなったら、周りの人は悲しいわ。」
☆鈴仙に膝枕して貰ってるおww
・鈴「ウフフ、可愛いですね♡起きるまでずっとしててあげますから♡」
て「何やってんだウサ・・・と言うか〇〇も寝るな。」
メ「何時でも膝枕の準備とかしてるの?」
鈴「勿論です♡」
☆プリズムリバー三姉妹が出るなら俺はギターを弾くぜ!
・鈴「〇〇さんはギターを弾けるのですか?聞かせて下さい!」
ル「えっと、私達の楽器とギターじゃ不協和音な気がするけど・・・(汗)」
鈴「でしたら、〇〇さんに合わせて下さい!」
リ「無茶苦茶言ってるー!?」
て「やれやれウサ・・・」
☆ヤンデレ鈴仙を止める術は何かな?皆で考えよう!w
・ル「キス?」
リ「抱き締める!」
メ「撫でる!」
て「止めれない!」
永「確かに止めれない方が強いかも・・・」
鈴「私はヤンデレなんてしませんよぉ♡〇〇さんを愛してるだけデスカラ・・・ヒヒ♡」
て「やべぇ!スイッチ入ったウサ!」
☆てゐはお笑い担当
・て「誰がじゃい!!」
鈴「てゐよ。」
永「てゐねw」
て「ざけるなあああああああ!!」
ル「アハハ・・・(汗)」
鈴「今回は以上ですね。」
ル「さて、早速演奏を準備するわ。」
リ「何時でも良いよ!」
メ「ええ。」
て「って、本当にする気かい!」
永「止めても無駄だから、このまま続けるわよ。」
鈴「はい・・・今回も皆さん、ありがとうございました!」
て「次回はピンクの悪魔が襲来って管理人が言ってたウサw」
永「ああ・・・成る程ね。ではこの辺で・・・」
鈴「さようなら!」
3姉妹『♪~♪♪」
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