鈴「どうも♪18回目がやって参りました~!」
永「本日のゲストログで有った此方の方よ。」
大「ど、どうも////大妖精です。」
て「おうおう、真っ赤だウサww」
鈴「てゐ、余り困らせないの。」
て「テヘペロウサww」
大「宜しくお願いします///」
鈴「では、始めて見ましょう!」

ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲
・鈴「聞いてるだけで大きいって言うイメージが直ぐに浮かびますね。」
 永「デカ過ぎて・・・月が木っ端みじんにならなければ良いけど(汗)」
 大「ええ!?月が消滅したら真っ暗で困りますよ!」
 て「まぁ・・・困るウサね。」

旅に出る
・鈴「〇〇さんが旅に出るなら、私も一緒に旅に出ますね♪」
 永「ちょっと!?私の実験・・・ゴホン、助手が居なくなったら困るじゃない!」
 て「さりげなく『実験台』って言おうとしてたウサね(汗)」
 大「鈴仙さんと〇〇さんは本当に仲が良いのですね。私・・・羨ましいです・・・。」
 て「え?どう言う意味ウサ?」

鈴仙・・・ハァハァ(*´Д`)
・鈴「もう、息が荒いですよ?私なら此処に居ますよ♪(ナデナデ)」
 大「〇〇さん・・・竜なのに今は猫見たいですね。」
 永「〇〇もうどんげの前では、心が丸くなっちゃうのよね。」
 て「それで私達は何時も砂糖塗れだけどウサ・・・」
 大(良いなぁ・・・)

可能ならくすぐりワードの追加を…!
・鈴「えっと・・・管理人さんの気分やリアルの余裕によりますから何とも・・・」
 永「まぁ・・・追加出来たらするかもしれないわよ?」
 て「期待せずに待つウサww大妖精の可愛さに免じて許してやって欲しいウサw」
 大「あ・・・えっと・・・ご意見ありがとうございます///」

逃げなきゃ完全にサキュバス化してる…
・小「フーッ♡〇〇さんの全てを下さ~い♡フーッ♡フーッ♡」
 永「あらまぁ、本当にサキュバスねぇ。」
 大「あ、あのぉ・・・鈴仙さんが・・・(汗)」
 永「・・・え?(鈴仙の方を向く)」
 鈴「〇〇さん・・・♡フーッ♡フーッ♡」
 て「〇〇逃げるウサ!!」

鈴「あ、この人参・・・てゐのだったんだ。え?〇〇さんが許して下さるなら大丈夫ですねw」
て「何が大丈夫じゃあああ!!私に謝罪しろウサーーーーー!!」
・て「待てウサーーーー!!腹を裂いてでも返してもらうウサーーーー!!」
 永「流石のてゐもアレはキレたわね・・・食べ物の恨みは恐ろしいわね(汗)」
 大「アハハ・・・(汗)」

紫が現れて〇〇の作ったオヤツを取ろうとしていた。
・永「また来たの?懲りないわねぇ・・・」
 紫「だってぇ!〇〇のオヤツ美味しいんだもん!もん!」
 て「ぶりっ子か・・・。」
 大「そんなに〇〇さんの作ったオヤツは美味しいのですか?」
 紫「ええ、ツイツイ食べたくなるのよねぇ。鈴仙が羨ましいわぁ。」
 鈴「エヘヘ~♡私の特権ですからねぇ♡」
 永「あらあら、またデレスイッチが入ったわ。」
 紫「ま、また食べに来るから〇〇にも言って置いてね~。」
 て「また来るのかウサ・・・」

どの段階から作るの?小麦から? byギャラン
・鈴「〇〇さんの食べて貰うなら小麦から作りますよ。」
 て「前・・・私に対する仕返しなのか・・・私を使って生地を叩いた事あったウサね・・・。アレは酷い・・・」
 永「私が許可を出したから問題ないわよ?」
 て「アンタの仕業かい!?」
 大「それはダメかと思います。」
 て「大妖精・・・」
 大「てゐさんの血が付いてるかもしれない生地を〇〇さんが食べたら大変です!」
 て「そ、そこウサ・・・?」

大「えっと、今回は以上になります////」
永「はい、良く言えました。」
て「初めてにしては上出来ウサねぇ。」
鈴「今回はログにあった大妖精さんをゲストに来て頂きました。」
大「あ、ありがとうございます。///」
て「おー、照れてるウサwww」
大「はうぅ・・・////」
永「次回のゲストは誰かしら?」
鈴「えっと・・・『なのかー』と言ってましたね。」
て「ああ・・・『なのかー』ね。」
永「じゃあ、次回のお楽しみね。」
大「で、では今回もありがとうございました!」
て「またウサ~!」
 
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