鈴「始まりますよ~、ログ返信17回目!今回のゲストは此方!」
チ「最強のアタイ、チルノだよ!」
て「初登場ウサね・・・ww」
チ「管理人!アタイを待たせるなんてどう言うつもりだ!」
菅「まぁ、ソレはどうでも良いとして・・・始めようか。」
チ「ムキーッ!!」
永「じゃ、早速返信ね♪」
30まで後少し・・・頑張って下さいv
・鈴「はい、30達成出来ればって思ってますよ♡」
チ「ま、天才のアタイが居れば大丈夫ww」
て「意味分からん・・・」
永琳の持ってる注射器はドデカいの?
・永「小さな物から大きな物まで治す力よ永琳じ~るし~♪」
鈴「師匠・・・何の歌ですか?(汗)」
永「『永琳の注射の歌』よww」
て「今、考えたウサ?」
チ「じゃあ次はアタイの『最強チルノソング』だ!」
て「はいはい、次行くウサ~w」
チ「コラー!!」
永遠亭でカードゲームは流行ってる?
・鈴「えっと・・・姫様が時々、『遊戯王』に『バトスピ』、後は『ヴァンガード』をやろうって言う事はありますね。」
永「姫はああ言うのは強いから、油断したら瞬殺よ?」
チ「だったらアタイが勝って最強だと証明してやる!」
て「一生無理そうウサ・・・」
もしも・・・〇〇がクッパになったら、鈴仙はどうする?
・鈴「姿がクッパになったとしても、心はきっと〇〇さんのままです。それでも私は〇〇さんを愛しますよ。」
て「ほうほう、じゃあ師匠に頼んでクッパの元を調合して貰うウサww」
永「じゃあ、てゐが実験台になってくれるのね♪」
て「え?・・・えっと(汗)」
鈴「頑張ってね、てゐww」
て「た、助けてウサ(汗)」
チ「アタイは飲まなくても最強だもんねw」
デレをもっと・・・もっとだあ!!
・鈴「はい♡これからもデレて行きますよ♡ですのでもっと甘やかして下さい♡」
永「あらら・・・昔とは大違いね。でも幸せなら良いわね。」
て「その分、私達は糖尿病(精神的な意味で)ウサ・・・。」
チ「アタイも甘いの食べたい!」
てゐの服を橙にあげちゃったテヘペロ♪
・て「1着足らんと思ったら・・・お前の仕業かウサ!!」
鈴「まぁまぁ、アンタの服は同じのがまだあるでしょ?それに紫さんが新しい服を持って来てくれたらしいわよ?」
て「ま、まぁ・・・後で来てみるウサ。」
永「あのスキマ妖怪が珍しいわね・・・(何かあるわ絶対。)」
チ「アタイも欲しいなぁw」
次回のゲストの募集もお願いします!
・鈴「そうですね・・・今回は希望があればログ返信の方へお願いします。」
て「折角だから面白そうだウサww
チ「じゃあ、次回もアタイね!」
永「それは保証できないわよ?」
鈴仙のネクタイに変身したら幸せになれるかもw
・鈴「んもう・・・思ってる事が丸分かりですよ?ネクタイにならなくても何時でも・・・////」
永「あら?何時でも何かしら?」
鈴「ふえっ!?・・・えっと・・・///」
永「楽しむのは良いけど、寝る時位は静かにね?」
て「ホントだウサ・・・。私の部下達も眠れないってグチるウサよ?」
チ「ねぇねぇ、楽しむって何の遊び?」
て「アンタには早いウサ・・・」
チ「教えろーーー!!」
鈴「今回は以上ですね。」
チ「ねぇねぇ、アタイのワードは出来るの~?」
て「管理人次第としか言い様が無いウサww」
チ「管理人、直ぐにアタイのワードを作れ!最強っぽいのを!」
永「やれやれ・・・困った妖精ね。」
鈴「まぁ、今回はゲストですので。」
て「次回は未定だから・・・募集する事にしたウサww」
鈴「ご希望のキャラが居れば、ログ返信にてお待ちして居ます。」
永「では、今回はこの辺りで。」
チ「次回もアタイだと良いなぁww」
て「だから無理ウサ・・・」
ログ返信17