鈴「どうも~♪本日もやって参りましたログ返信。今回16回目のゲストは此方の2人です!」
藍「どうも、紫の式の藍と・・・」
橙「橙です!皆さん宜しくお願いします。(ペコリ)」
藍「良く言えたね橙♪(ナデナデ)」
橙「エヘヘ~♪」
て「早速だウサ(汗)」
永「じゃあ始めましょうか。」
鈴「はい!」
俺も嫉妬深くなっちゃったからおあいこだよ
・鈴「そうですかぁ、良かったです♪それだけお互いに愛し合うって良いですよね♡」
橙「兎のお姉さんと竜のお兄さんは何時も仲良しですね。橙も竜のお兄さんに遊んで貰った事がありますw」
鈴「え?どんな事ですか?」
橙「撫でたりとか、鬼ごっこです!」
て「知らんかったウサ。」
鈴「コレは終わったら〇〇さんに聞かないと行けませんね(黒笑)」
橙「藍様、兎のお姉さんはどうしたんですか?」
藍「さぁ・・・どうしたんだろうねぇ・・・(汗)」
状況が悪化しそう byギャラン
・永「あら?てゐや魔理沙に頭に注射を指して見たけど、指先だけピクピクと動いてたから心配は無いと思うわよww」
鈴「ソレ・・・大丈夫なんですか師匠?(汗)」
て「アレは・・・一瞬何処かの川で泳いでた記憶があったウサ(汗)」
橙「川遊びですか?寒い時にしたら風邪を引きますよ?」
鈴「アハハ・・・」
止まるんじゃねぇぞ…
・鈴「私と〇〇さんの愛は止まりませんので大丈夫です♪年中無休でラブラブですから♡」
藍「私の橙に対する愛も年中無休だぞ!」
橙「藍様、時にはお体を大事にして休んで下さいね。」
藍「橙ーーーー!!お前は優しいなぁ♡」
橙「藍様どうしたんですか?」
藍「橙~♡」
て「おぅい・・・自分の世界に入ったウサ(汗)」
永「ある意味似たもの同士かしらね?」
ハロウィンではお菓子以外をくれたキャラや、悪戯かと思いきやとんでもない事を言う奴居たなぁ・・・
・鈴「ええ、居ましたねぇ。正直すぎると言うか(汗)」
永「うどんげだったらどんな悪戯かしら?」
鈴「え?・・・それは言えませんよぉ~。エヘヘ~♡」
て「コレはアッチかウサ・・・。」
橙「藍様~、アッチって何ですか~?」
藍「聞いたらダメだ橙!聞いてはならーーん!!」
クリスマスイベントも作るのですか?
・鈴「まだ未定です。管理人さんも年末は特に忙しいって言ってましたので(汗)」
て「まぁ、年末が特にねぇ。大事な事だから2回言ったウサ。」
永「まぁ、見れたらラッキーねww」
藍「クリスマスかぁ、橙は何が欲しい?」
橙「私は藍様や紫様と一緒に過ごせれば嬉しいです!」
藍「!!・・・橙ーーーーー!!(抱きしめる)」
橙「ふにゃ?」
〇〇が他の誰かに誘惑されてたらどうする?
・鈴「先ず、その誘惑相手を狂気に堕として〇〇さんを守ります!」
て「目が本気ウサよ?」
鈴「私の〇〇さんを毒されたくは無いもの!」
永「うどんげ、愛するのは良いけど程々にね?」
鈴「分かってます。」
紫がスキマを使って鈴仙に食べて貰うお菓子を盗まれた~(泣)
・藍「ちょっと紫様!またですか!?」
紫「だって、美味しそうだったんだもん!ゆかりんの可愛さに免じて許して〇〇?」
鈴「〇〇さん・・・またの機会でも大丈夫ですから、そんなに泣かないで下さい。(〇〇の頭をなでる)」
橙「私もお兄さんのお菓子、食べたかったです。」
藍「じゃあ今度、〇〇に頼んで見ようね~♪」
イチャラブ見せ付け旅って家を乗っ取る事もあるのかい?
・紫「ああ、魔理沙なんて家を盗られたとか言ってたわねぇ。」
永「あの話を聞いてビックリしたわ(汗)」
て「でも魔理沙の場合は自業自得だから問題無い気がするウサww」
鈴「そう言う事です。」
永「少しは自重しなさい。」
鈴「と、今回は以上ですね。」
永「2人共、今日はありがとうね。」
橙「楽しかったです!また出たいです!」
藍「そうだね橙♪また一緒に出たいねぇ♪」
橙「今度は1人で大丈夫ですよ。」
藍「ちぇーーーーーーーーん!?」
て「あ、また発狂したウサ。」
永「でじゃこの辺りで。」
鈴「次回もお楽しみに!」
橙「バイバイです!~」
藍「ちぇえええええん!!無視しないでぇええええ!!」
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