雛「どうも。ゲストであり、〇〇君の将来の妻の鍵山雛です。」
鈴「勝手に始めないで下さい!って言うか勝手な事を言わないで下さい!!」
て「ま~た今回の返信もカオス確定ウサ。」
永「じゃあ、ログ返信13を始めるわね♪」
て「お~い(汗)」
輝夜とゲーム対戦だ!因みにポケモンw
<<輝「ウルトラサンとウルトラムーンに備えるのかしら?私は勿論、テッカグヤよ!」
鈴「私はメガミミロップで行きますよ♪」
雛「私はメガフシギバナをw」
て「厄神までポケモンやってんのかい(汗)」
雛「にとりから貰ったのよw」
次のゲストは美鈴かな?
<<雛「今回は私なのよww本人は寝坊したからww」
永「次回は美鈴かしら?」
て「似てるようなキャラで違うらしいとか・・・」
鈴「管理人さん次第ですねw」
こちらのベイビーの鈴仙は凄くデレて甘やかしたくなりたいです!
<<鈴「ありがとうございます♡私ももっとイチャラブに磨きを掛けなければなりませんね♡」
雛「私も彼にもっと見て貰う為に頑張らなきゃね♡」
て「あぁ・・・この砂糖、スキマ妖怪のスキマでどうにかして欲しいウサ。」
紫「無理ね♡」
〇〇がドラゴンにした理由って何だぁい?ww鈴仙に内緒でコッソリ教えてw
<<鈴「私を差し置いてだなんてズルいです!。私も知りたいです管理人さん!」
管「それはだな・・・」
永「それは?」
管「2年前のファイアーエムブレムifのマイユニットの竜化を見てから・・・コレだって思ったのが始まりだったww」
て「何じゃそりゃ(汗)」
なんとか致命傷で済んだぜ
<<鈴「済んだの問題じゃありませんよ!早く治療しなければ・・・」
永「大丈夫よ。この太い注射を・・・脳とお尻に刺すからww」
て「待つウサ!!治るじゃ済まないウサ!!」
鈴「それだけはダメです師匠~!(泣)」
だって噛まれそうだし byギャラン
<<レ「上手い事を・・・って真剣な話してるのよ!う~・・・ウーうーうーうーうー!」
て「サイレン見たいになってるウサ(汗)・・・ってか何か赤い液体が床に・・・あ。」
咲「・・・・・・・・(鼻血大量放出中)」
雛「あらあら、血の海になるわねぇ。」
ドンキーの掴み→道連れコンボは皆やるよねwww byギャラン
<<雛「ええ、64の頃からあるコンボね。管理人はクッパで掴んで道連れだけどww」
輝「あれ、〇〇も時々するのよねぇ。どうにかならないのイナバ!?」
鈴「えっと、私ではどうしようも無いです(汗)」
鈴「えっと、今回は以上ですね。そう言えば、先程のゲストの話ですけど・・・」
永「えっと、門番になるか・・・もしくは・・・」
雛「もしくは?」
永「ヒ・ミ・ツ♡」
て「焦らすとは・・・でも、その方が楽しみも膨らむウサね。」
雛「〇〇君を毒すなら、また出て来ようかしら?」
鈴「今回だけですので!次回は別の方です!」
雛「あら残念ね。では、今回はこの辺で。ありがとうございました!」
ログ返信13