鈴「やって参りました、ログ返信12です。今回のゲストは・・・」
永「紫もやしさんよww」
パ「パチュリー・ノーレッジよ!ちゃんと説明して頂戴。」
て「んじゃ、早速始めるウサ!」
パ「スルーなの・・・?」


それ迷信らしいじゃん byギャラン
<<て「迷信と分かってても、好奇心と探求心は抑えられない物ウサ~ww」
 永「まぁ・・・秘密の方が魅力的って所かしらww」
 鈴「え~、知りたいです。」
 パ「私もしりたいわね。」
 

鈴仙と結婚をしたら、どんな家にしようかな?
<<鈴「それはですねぇ~、寝る部屋の壁紙がピンクやハートで飾ったりしたいです♡」
 て「目が痛くなりそうウサ・・・。」
 パ「と言うか・・・聞いてると胃もたれが・・・」
 永「他はどんな感じかしら?」
 鈴「後はぁ、シンプルで住みやすければ大丈夫です♡」
 永「問題は無さそうね。」
 て「寝る部屋は問題ありウサよ。」


見せつけ旅で次はどこに行く?
<<鈴「えっと・・・湖とか、守屋神社に妖怪の山ですかね♡〇〇さんと楽しめれば何処でも良いですよ♡」
 永「行く先々で砂糖製造機化の異変が起こってるのに気づいて無いのかしら・・・?」
 パ「紅魔館でも私とレミィはやられたわ(汗)」
 て「まぁ、あっちの更新もそろそろせんとねぇw」


今日は絶好の、ってゐ!日和だねー。月も十五夜なだけあってとても綺麗だ
<<て「私日和かぁ。ではその時だけは私が1番偉いって事で良いウサね♪」
 永「却下!」
 て「即答ウサ!?ケチ!」
 鈴「どう考えても無理ね!」
 て「鈴仙まで言うな!!」


足拭きマットにしてください
<<永「じゃあ、私の足拭きマットにならない?お給料は高くしておくわ♡」
 て「待つウサ!私の柔らかい足裏でなら満足出来るウサよ!」
 鈴「えっと・・・私に頼んでるのですよね?えっと・・・私で良ければ2人きりで・・・///」
 パ「何の取り合いよ・・・(汗)」


働かなきゃ生きていけないが、生きるために自分を傷つけなきゃいけないっておかしくないか?俺は「働いたら負け」なんて思ってはないけどさbyギャラン
<<鈴「あのワードはあくまでワードの返答ですからねぇ。心と体は大事にしなければいけませんよ。」
 て「でも、姫のグータラは参考にしない方が良いウサ。」
 輝「私は姫だから良いの!」
 パ「どう言う理屈なのよ・・・」


永「と、まぁ今回は此処までね。」
パ「そう言えば、小悪魔が凄く貴女にライバル意識をむき出しにしてたわよ。」
鈴「え?・・・他には何か言ってませんでしたか?」
パ「えっと・・・「竜の王子様と結ばれるのはファンタジーな悪魔です!」って毎日聞かされてるわ(汗)」
鈴「でしたら、「私達は十二支の関係で繋がってるので、貴女が入る余地はありません!」ってお伝え下さい。」
て「おいおい。紅魔館も大変ウサねぇ・・・(汗)」
パ「まぁね。でも、恋する小悪魔って言うのも良いカモね・・・。時々会話が甘ったるいけど。」
鈴「私、負けません!」
永「では、この辺りね。ありがとうございました!」
ログ返信12