紫「こんばんは~♪ログ返信10のゲスト、八雲紫よ♡」
鈴「勝手に始めないで下さいよ!」
紫「細かい事は気にしないの。ゆかりんに免じて頂戴♪」
て「意味分からんウサ・・・。」
永「と、取り敢えず始めましょうか。」


おっ!ログ返信に載ってる!うれし〜!
<<紫「こちらもログを残してくれてありがとう。ゆかりんがキスをしてあ・げ・る♡」
 鈴「ログ返信で何を言ってるのですか!?」
 て「鈴仙が言える事ウサ?」
 鈴「私は〇〇さんとラブラブしてるだけ!」


甘えてくれるのがめちゃカワイイ
<<鈴「えへへ~♡そう言われたら、もっと甘えちゃいますよ~♡」
 て「げっ!?また砂糖洪水のカウントダウンウサ・・・(汗)」
 紫「あらあら、あの子は〇〇と出会ってから、すっかり変わったわね。」
 永「そうね、あんなに明るくなったうどんげを見ると嬉しいわ。でも・・・」
 紫「でも?」
 永「毎回イチャラブされるとねぇ・・・」
 紫「良いじゃない別にww」
 て「コイツは鈴仙達の日常を知らんから言えるウサ・・・。」
 

俺もだーー!
<<鈴「私も愛してまーす!」
 永「叫びがエンドレスで続くわね絶対。」
 て「うん、終わりが見えないウサ。」
 紫「マヨヒガまで聞こえるけど、面白いから良いわww」


鈴仙の胸は柔らかくて枕になるよねwwずっと眠って居たい・・・♡
<<鈴「ウフフ♡良いですよ、私の胸でスヤスヤと眠って、夢の中でも気持ち良くなって下さい♡」
 紫「あら、じゃあ私も〇〇に胸枕してあげようかしら。」
 鈴「私が居るので必要無いですよぉ。」
 紫「あん、意地悪♪ゆかりん泣いちゃうw」
 て「嘘泣きしてもピンと来ないウサ。」


紫は〇〇が好きなの?
<<紫「そうねぇ・・・好きと言えば好きよ。」
 鈴「え!?」
 紫「興味としてねw」
 鈴「ふえ!?ま、紛らわしいですよぉ~。」
 永「貴女がそう言うなんて珍しいわね?」
 紫「〇〇は種族を問わずに仲良くなれるから、人と妖怪の架け橋になるかなぁ・・・ってね。」
 永「あぁ、成る程。確かにうどんげといい関係だものね。」
 鈴「えへへ~♡」
 紫「故に他のライバルも出来てるのだから、私も何時かは・・・フフ♪」
 永「???」
 て「何か引っ掛かるウサ。」
 
鈴「と言う訳で今回はここまでです!」
紫「私も楽しかったわ。私も〇〇が欲しいわぁw」
鈴「ダメです!」
小・雛「同じく!」
て「って、また来たウサ。」
鈴「私だけの〇〇さんですからねw」
雛「でも、諦める気は無いからw」
小「王子様は私が頂きますのでww」
鈴「表に出なさい!」
小「上等ですよ!」
雛「返り討ちにしてあげる。」
て「ま~たコレだウサ。」
永「では、此処までね。どうもありがとうございました!」
紫「次回のゲストもお楽しみに~♪」
ログ返信10