小「〇〇さん、私は・・・貴方と一緒に居たいんです。あの日からずっとドキドキしてて・・・そして、コレが恋だって知ったんです!」
小悪魔・・・
小「でも、貴方にはあの兎の方がいらっしゃるのは良く知ってます。ですが、私はあの人から貴方を奪いたいんです!」
レ「と言う訳なの。ねぇ〇〇・・・貴方がこの紅魔館の住人になれば、貴方の望みを叶えてあげるわ。皆も彼と一緒に暮らしたいわよね?」
フ「うん、フランもお兄様と暮らしたい!」
咲「私もお嬢様と同じですわ!」
パ「私も賛成よ。」
美「私も大歓迎です!」
俺は・・・
鈴「〇〇さん!」
あ、鈴仙!