〇〇に来たのはピンクの箱だった。

鈴「あ、ソレは私のです♪」

鈴仙のプレゼント、中に何が入って居るのだろうと思い、〇〇は開けて見る。中にあったのは『赤いマフラー』と『赤い手袋』だった。

鈴「寒い時も着ければ大丈夫と思って作って見ました。」
て「ほほう、良いじゃん!」
永「しかも〇〇の元で良かったじゃない?」
輝「ホント、他の誰かに渡る可能性もあったのに、愛って凄いわ。」
鈴「えへへ///」

〇〇は凄く喜んでいて、鈴仙にお礼を言った。

鈴「喜んで貰えて嬉しいです♡」

その後、自分のプレゼントも回り、パーティが終わった。
ピンクの箱