永遠亭で住み込みで働いている〇〇。てゐの悪戯を見事に交わしたり、輝夜とゲームしたりと直ぐに仲良くなる。鈴仙とも楽しく過ごして居る。

そして・・・3ヶ月後の話。永琳先生から呼び出しがあったので部屋へ向かう。

永「あら、来てくれたわね。入って頂戴。」

そう言われて中に入る。

永「ねぇ〇〇・・・ずっと気になってたけど貴方・・・」

俺が・・・何でしょう?


バカップル誕生の日