名前:鈴仙
狂気の瞳の発動回数35回
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鈴「ふえ!?///冗談ですよね!?」
永「ウフフ・・・じゃあ今度の時に・・・」
鈴「師匠ぅ~~。」
永「分かってるわよ。〇〇には貴女しか居ないのだから、そう落ち込まないの。」
鈴「良かったです~。それはそうと・・・〇〇さ~ん?後でお説教ですよ?(ニコリ)」
て「あ~あ・・・コレは助けようが無いウサ。」
輝「そうね・・・しっかり反省なさい。」
その後、鈴仙に1時間以上の説教をされたのは言うまでも無い。
終わりが来て・・・
どうしよう、悩むなぁ・・・