鈴「ふえ!?///冗談ですよね!?」

永「ウフフ・・・じゃあ今度の時に・・・」

鈴「師匠ぅ~~。」

永「分かってるわよ。〇〇には貴女しか居ないのだから、そう落ち込まないの。」

鈴「良かったです~。それはそうと・・・〇〇さ~ん?後でお説教ですよ?(ニコリ)」

て「あ~あ・・・コレは助けようが無いウサ。」

輝「そうね・・・しっかり反省なさい。」

その後、鈴仙に1時間以上の説教をされたのは言うまでも無い。

終わりが来て・・・
どうしよう、悩むなぁ・・・