鈴「それはぁ・・・貴方を私の催眠でぇ、お人形さんにする為ですよ♡」

そ、そんな・・・止めて鈴仙!

鈴「怖がらなくても大丈夫ですよ♡さぁ、私の目を見て下さい♡」

鈴仙が俺の顔を覗き込む。彼女の目が赤く光ると、段々と視界が解けて・・・気が遠くなって意識が途絶えてしまう。

鈴「アハハハハ!先ずは下準備が出来ました♡次に目を覚ましたら・・・フフフ♡」



続く
ど、どうして?