て「はぁ!?///なななな、何を言ってるウサ!?」

輝「なぁに?てゐったら照れてるのかしらぁ?(ニヤニヤ)」

て「違うウサ!?///〇〇も適当を言うなウサ!!」

永「あらあら♪でも・・・逃げた方が良いわよ、てゐ?」

て「どう言う事ウ・・・サ?」

てゐが永琳の言う方向へ向くと、鈴仙が黒い笑みを浮かべていた。

鈴「てゐ?・・・私の〇〇さんに何をしたの?」

て「はい!?///ち、違うウサ!誤解ウサ!」

鈴「覚悟は良い?(黒笑)」

て「う・・・ウサーーーー!!」

鈴「待ちなさーーーい!!」

てゐは鈴仙から逃げ、鈴仙はてゐを追う。

永「あらあら♪」

輝「ホント、賑やかねぇ。」

その後、鈴仙の弾幕でボロボロになったてゐが見つかったと言う・・・。

終わりが来て・・・
てゐの反応が可愛いから