鈴「クリスマス、楽しかったですね。今年は〇〇さんと過ごせたから・・・////」
〇〇は鈴仙に小さな箱を渡す。
鈴「え?私にもう1つのプレゼントですか?・・・開けても良いですか?」
鈴仙は〇〇から良いよと言われて箱を開ける。中にはピンクのブレスレットだった。
鈴「わぁ・・・可愛いです♡ありがとうございます〇〇さん♡じゃあ・・・私からももう1つ・・・『チュッ』」
鈴仙は〇〇にキスをした。
鈴「ウフフ、今日のキスは特別な愛を込めたんですよ。また来年も・・・一緒に楽しみたいです♡〇〇さん、私を抱いて貰っても良いですか?」
〇〇は鈴仙を優しく抱き締め、暫くは抱き合ったまま過ごした・・・。
その後、自分のプレゼントも回り、パーティが終わった。