鈴「〇〇さん!!大丈夫ですか?お怪我はありませんか?(涙)」

鈴仙に相当心配を掛けた様なので、ゴメンと言った。

永「良かったわ、やっぱり貴方は優しい人だったわね。コレで貴方の無実も証明された訳ね。」

慧「その・・・〇〇。本当に済まなかった。」

妹「私もゴメン。あの2人は後で3日間は牢屋へ入れて置くよ。」

まぁ済んだから良いけど。

パ「貴方が〇〇ね。」

えっと・・・誰?

パ「私は紅魔館の図書室の主、パチュリー・ノーレッジ。本の事は小悪魔から聞いたわ。ありがとう。」

ア「そして私はアリス・マーガトロイド。魔法使いよ。見ていて放っては置けなかったから、ある意味証人よ。」

2人とも・・・ありがとう。

ア「お礼は私達よりも・・・」

パ「私の司書に言って頂戴。」

司書・・・あ!
その後、〇〇は解放された。