それから翌日、朝食前の事・・・

永「・・・・・・」

て「・・・うっぷ。」

輝「何よこのピンクの空気は・・・?」

3人が唖然としている。何故なら・・・

鈴「〇〇さ~ん、朝のキスをしましょう♡」

鈴仙がそう甘えるので、キスをした。

鈴「ん・・・えへへ////〇〇さんとのキスは・・・甘くて美味しいですね♡」

て「コレ・・・どう言う事ウサ?」

輝「永琳、イナバに何があったの?あんなイナバの顔・・・見た事無いのだけど・・・うっぷ。」

永「まさか・・・うどんげが此処まで変わるなんて・・・でも、コレは変わり過ぎの様な(汗)」

3人は鈴仙の変わり様を見て、それぞれ述べる。

鈴「では、今度は〇〇さんにキスしてあげますね♡」

鈴仙は〇〇にキスをする。

永「ねぇ・・・そろそろ朝食にしないかしら?」

暫くはこの状態であった。そしてコレが、幻想郷の『竜と兎のバカップル』の始まりだった。
そして結ばれて・・・