鈴「ご馳走も沢山ありますよ。〇〇さん、沢山食べて下さいね♡(通常の服に戻ってる)」
て「おー、美味そうだウサ!」
永「じゃあ、食べましょうか。」
輝「ええ、待ちくたびれたわ。」
全「頂きます!」

全員が料理を口にする。皆は笑顔で食べている。

輝「あら、美味しいわね。」
永「ええ。うどんげの料理、また腕が上がったわね。」
鈴「えへへ///」
て「これも愛の力って奴ウサねぇww」
鈴「そうよ。〇〇さん、美味しいですか?」

〇〇は美味しいと笑顔で答える。

鈴「ウフフ、良かった♡お替りもありますからね♡」

そして1時間後、食べ終わって。

輝「そして来たわよ!プレゼント交換!!」
て「ぐふふ・・・毎年恒例のアレウサねw」
鈴「去年はてゐってば、毛虫のオモチャを出して。ソレを受け取った師匠が凄い激怒してましたよね?」
永「ええ。今回もそう言うのだったら・・・分かるわよね?」
て「い、イエッサー・・・」

そう言ってプレゼント交換が始まる。
そしてクリスマスパーティが始まる。