魔「私が読み終わるまで気長に待っててくれれば良いんだぜ。」

小「そんな事を言って今まで返して無いじゃないですかぁ!!私がパチュリー様に怒られちゃいます!」

魔「そこは知らないんだぜ。じゃあな!」

と魔法使いはそう言って去ろうとしている。だが・・・

『ガシッ!』

小「え?」

魔「な、何だぜお前?」

〇〇は本を返せと魔法使いに言う。
そこで見たのは・・・