レ「レミリア・スカーレットよ。貴方が〇〇ね、以前はパチュリーと小悪魔が世話になったわ。」
そう言えば小悪魔達は此処の住人だったっけ。
レ「お茶会の前に私以外の此処の住人を紹介して置こうかしら。咲夜、呼んで頂戴。」
咲「畏まりました。」
咲夜は一瞬にして消えた。そして残された2人は・・・
レ「さて、お茶会もそうだけど・・・実は貴方を私達の住人になって欲しいの。」
!?・・・紅魔館の住人になれって・・・
レ「貴方は竜に変身出来ると聞いてるわ。それに親友のパチュリーも貴方を歓迎すると言ってたわ。」
あの2人が・・・
咲「お嬢様、皆をお連れ致しました。」
咲夜さんが戻って来ると、小悪魔とパチュリーに加え、もう2人知らない人が来た。