て「はぁ~、楽ちんウサねぇ♪」
輝「ホント、竜になった〇〇に乗ればあっと言うまねw」
永「今後も頼りにしてるわよ?」
鈴「良かったですね、〇〇さん♪」

それぞれ、〇〇に乗って感想を言ってる間に守矢神社の真上まで着いた。〇〇は着地をしようと勢いを付ける。

て「「って、勢い強すぎウサーーーーー!?」
鈴「キャアアアアア!?」
『ズシーーン!!』

物凄い大きな音を立てて〇〇は着地し、元の姿に戻った。だが・・・

輝「ちょっと!?ゆっくり降りなさいよ!?」
て「殺す気かウサ!?」
永「下手をしたら怪我する所よ?」
鈴「ま、まぁまぁ。無事ですし良かったじゃないですか(汗)」

と言ってると・・・

?「大きな音がしたから来てみれば・・・」

〇〇は竜化して皆を背中に乗せる