霊「くっ・・・」
鈴「流石は〇〇さん、頑張りましたねぇ♡」
霊「あ、あんたは・・・鈴仙。」
霊夢が攻撃を受けて倒れている時に、〇〇の後ろから鈴仙がやって来た。
霊「一体〇〇に何をしたのよ・・・」
鈴「私の瞳で〇〇さんを、お人形さんにしたのですよ。他の女に渡したく無いので。」
霊「自分の大切な彼氏なんでしょ!?こんな事をして何とも思わない訳!?」
鈴「私と〇〇さんの仲を裂こうとする連中は沢山居ますから。私達2人だけの幻想郷の為ならば、何でもします。」
霊「あんた・・・どうかしてるわ。狂ってる何て言う物じゃないわよ。」
鈴「何とでも。では・・・」
鈴仙は霊夢の目の前へ来てしゃがみ込む。
鈴「さぁ、霊夢さん・・・私の目を見て下さい。」
霊「え・・・うっ!?」
霊夢は鈴仙の目を見てしまい、狂気で動けなくなってしまう。