華「馬鹿者ーーーーーーー!!」
鈴「!!」
突如の華扇の叫び声で〇〇と鈴仙は驚く。
華「貴方達は堂々とイチャイチャして!少しは節度を守りなさい!」
鈴「え?私達は何時もこうですけど?それに、愛し合うのは良い事だと思いますけど・・・」
華「そう言う問題ではありません!良いですか?愛し合う為には・・・」
その後もお化け屋敷だからとか、色々と説教された。そして肝試しも終わりが近づいて来た。
華「良いですか?」
鈴「分かりました(汗)」
華「では、皆さん。本日はありがとうございました。来年は弟子も参加出来るとは思いますので、では!」
華扇はそう言って去って行った。他の皆や永琳、てゐ達も先に戻って行った。