呪術高専京都校2年生。準1級呪術師。通称「究極 メカ丸」(アルティメット メカまる)。
生まれながらにして右腕と膝からの下の肉体と腰から下の感覚がなく、肌は月明かりでも焼かれるほどもろく、常に全身の毛穴から針を刺されたような痛みがある。
その代償として後述の強大な術式を手に入れたため、それを応用して人型ロボット型の傀儡「究極メカ丸」を遠隔操作して戦闘やコミュニケーションを行い、本人はとある建物の地下室にいる。
当初は全身に包帯が巻かれていた(作者はその姿を志々雄真実に似ていると評している)が、後述の経緯で健康な肉体を手にしてからは高専の制服を着ており、左頬には傷がある。
究極メカ丸