…………。

(お面の上からでもわかるほど呆れた空気を感じる)

はぁ、しばらく反省しろ。

(大きな溜息を吐き、背中を向けて行ってしまった)


(通りがかった義勇に助けてもらった)


降りられないよ〜!(泣)