お前、酒を飲んだのか。

(ぽやぽやいい気分で錆兎に甘えに行くと、べりっと剥がされた)

待っていろ、水を持ってくる。

(そう言われぽーっと待っていると水を運んできた錆兎に首の後ろを支えられ半ば強引に飲まされる)

こら、溢すんじゃない。

…よし、飲んだな。
暴れるなよ。

(そのまま部屋まで横抱きで運ばれ布団に突っ込まれた)

寝ろ。明日辛いのはお前だぞ。

→まだねむくない...

酔って絡む